
『今年も「健康に生きる」お手伝いをさせて頂けますよう、祈り込めて』
新春のお慶びを申し上げます。皆様お健やかに、新しい年をお迎えになられたことと存じます。何事も「うま〜くいく」一年になりますように!本年も、何卒よろしくお願い申し上げます。
体内深部は37.2°C程度に保たれています。腸内温度も37.2°C程度に保たれることで、栄養吸収・老廃物の排泄などの「代謝」がスムーズになり、脳に幸福感が伝わり、ポジティブでいられます。そして快眠をえられます。素晴らしいですね。人体の神秘を感じます。
身体を冷やしている原因は全て「食」にあります。朝は一杯の白湯とお味噌汁から始めましましょう!身体を温めると免疫力が高まります。体温が一度下がると免疫力は30〜50%下がってしまい、35°C代はアレルギー体質を作ってしまいます。寒い時期こそ体温を意識して、食事だけでなく、軽い運動をしたり、ソルトを入れたバスタブにゆっくり浸かる、など工夫してみましょう。
温かい身体は、健康な肌にもつながります。まずは血流。血流が良いと真皮のところで血液から肌へ水分と栄養分が渡され、肌に潤いを届けられます。「みずみずしい素肌」になる第一歩も血流からです。肌の表面にとっても「肌温度」は高い方がバリア機能が高くなります。外気で冷たくなった肌を、温かいお湯ですすいで、ATソープやリキッドウォッシュで洗うだけで、肌を傷つけることなく、弱った肌を立て直す第一ステップになります。肌がどのような状態であっても、トラブルが長引いた肌でも、対応できるブランネージュです。必ず力になります。今年も「健康に生きる」お手伝いをさせて頂けますよう、祈り込めて
創業から35年間、色々な症状の、とても沢山の方の肌をみてきました。だからこそ解ることや自信を持ってお伝えできることが沢山あります。1人で悩まず、何でもご相談ください。心よりお待ち申し上げております。
皆様に思うようにお目にかかれない今、ブランネージュ化粧品公式LINE・インスタグラムやYouTubeでブランネージュ化粧品の動画を作り、配信しておりますので、ご覧いただけましたら幸いです。

寒暖差が激しい2026年がスタートいたしました。本年も皆さまにとりまして、歓び多き1年になりますようお祈り申し上げます。

「そのうち治るだろうと思っていたけど、ブツブツが増えた」「乾燥しているなと思ったらそのうちヒリヒリしてきた」「今まで気にならなかったけど、しわが深くなっているような」
などいつの間にか肌の不調を感じ、改善しにくくなっていたら、それは「エイジングの入り口」